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ホームジム

ホームジムのマットの選び方!EVAジョイントマット【硬度80】がおすすめ!コスパ最強

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ホームジムを作ろうと思ってます!

そこで、まずトレーニングマットを買おうと思っているけど、どれを選べばいいかわかりません。

おすすめのトレーニングマットを教えて!

こんな悩みを解決します。

この記事の内容

  • トレーニングマットの選び方
  • ホームジムのマットはジョイント式がおすすめ
  • おすすめのジョイントマットの紹介【硬度80】
  • リーディングエッジのジョイントマットをレビュー

この記事を書いた人

ソラミナの夫(@soraminakintore

  • 元100㎏超えの超デブ
    (筋トレで-30㎏のダイエットに成功)
  • 筋トレ歴4年目
    (ホームジムでボディメイク)
  • サプリ大好き
    (愛用はマイプロテイン)

この記事を書いている俺は、現在筋トレ歴4年目のサラリーマン。元100㎏超えのデブだったけど、筋トレを始めて見事-30㎏以上のダイエットに成功しています。

ホームジムでのトレーニングマットの選び方はとても大切です。

なぜなら、マット選びを失敗してしまうと、大切な床に傷をつけてしまったり、騒音に悩まされることになるからです。

また、最悪の場合床が抜けるということにもなりかねません。

けど、大丈夫です。

これから紹介するトレーニングマットは防音性・耐久性・防滑性・衝撃緩和性にすぐれ、コスパ抜群のホームジムにおすすめのマットになります。

実際に、私は本記事で紹介するマットを使っており、パワーラックなどの高重量の器具を置いて筋トレをしていますが、床に傷がつくこともなく、最高のホームジム環境を構築することができました。

もし、ホームジムのトレーニングマット選びに悩んでいるなら、これから紹介するマットを購入することで、誰にも迷惑をかけず、最高のホームジム環境で安全に筋トレができるようになりますよ。

3分で読めるので、ホームジムのトレーニングマット選びに悩んでいる方、失敗したくない方は必見ですので、最後まで読んでみてください。

■リーディングエッジ LEADING EDGE EVA 硬質 ジョイントマット 50cm 厚み1.0cm 硬度80 ブラック LE-GMT80 BK 6枚セット×6点 計36枚セット


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ホームジムのトレーニングマットの選び方

ホームジムのトレーンぐマットの選び方

繰り返しになりますが、ホームジムのトレーニングマット選びはとても大切です。

なので、ここからマット選びの4つのポイントを紹介していきます。

これから紹介する4つのポイントを抑えたマットを選ぶことができれば、安心安全なホームジム環境の構築ができます。

マット選びのポイント

  • 硬度(マットの硬さ)
  • 厚み
  • 形状
  • 機能性(素材)

硬度

トレーニングマットは目的に合わせてたくさんの種類があります。

そこで注目すべきが硬度になります。

硬度は簡単にいうとマットの硬さです。

図を見てもらえれば、硬度のイメージがしやすいと思います。

硬度の目安
硬度の目安

基本的に筋トレ器具はかなりの重量がありますよね。

なので、ホームジムを作るときに、柔らかいマットを選んでしまうと器具の重さで沈んでしまい、結果的に床面に傷をつけてしまったり、騒音の原因になります。

また、一般のトレーニングジムで使用されているマットの硬度は、図を見てもらえばわかるとおり、硬度60~65度のものが採用されています。

硬度65度といえば、ゴムタイヤの硬さです。

なので、ホームジムでもトレーニングマットは硬度は65度以上あれば、十分安心できますね。

ポイント1

筋トレ器具などの高重量を扱うなら、マットは硬度65度以上を!

厚み

トレーニングマットは厚さが厚いほど、防音・防振性や衝撃緩和性にすぐれています。

一般的なトレーニングマットの厚さは6mm程度のものが主流となっています。

6mmほどの厚さがあれば床の硬さなどを感じにくいので、長時間同じ姿勢をとるヨガなどにはおすすめとなります。

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しかし防音性も求めるなら、より厚いものが最適です。

なので、トレーニングマットの厚さは10mm以上を選ぶようにしましょう。

ポイント2

防音・防振・衝撃緩和性のために、マットの厚さは10mm以上を!

形状

トレーニングマットの形状は主に

  • タイル式
  • ジョイント式
  • ロール式

と3つに分かれています。

この3つの中でおすすめするのが、ジョイント式マットになります。

理由は簡単です。

ジョイント式は1枚あたりのサイズが小さく、パズルのようにはめていくだけなので、設置がとても簡単だからです。

また、タイル式やロール式に比べてコスパも良いです。

ポイント3

トレーニングマットはジョイント式がおすすめ!

▼タイル式

▼ジョイント式

■リーディングエッジ LEADING EDGE EVA 硬質 ジョイントマット 50cm 厚み1.0cm 硬度80 ブラック LE-GMT80 BK 6枚セット×6点 計36枚セット

▼ロール式

機能性(素材)

機能性(素材)?と思うかもしれませんが、大事なことです。

トレーニングマットを選ぶ時に、機能面でチェックすべきは

  • 防水加工
  • 防滑性
  • 耐久性

の3つになります。

防水加工しているトレーニングマットなら、飲み物をこぼしても、汗をかいてもサッとひと拭きです。

また、滑り止め加工がされていない場合、マット自体がズレたり、汗をかいて滑ってしまう危険性がありますね。

あとは商品の耐久性=信頼性です。

ポイント4

防水加工・防滑性・耐久性をチェック!

ホームジムはリーディングエッジEVAジョイントマット【硬度80】がおすすめ!

ホームジムはリーディングエッジEVAジョイントマット硬度80がおすすめ
LEADING EDGE公式サイトより引用

ホームジムのマット選びについてわかりましたか?

ここからは、マット選びの4つのポイントを抑えたおすすめのトレーニングマットを紹介します。

それがリーディングエッジのEVA硬質ジョイントマットになります。

それでは紹介していきますよ!

おすすめポイント

  • 業界最高クラスの硬度80度
  • EVA素材【防音・耐久性・衝撃緩和性】
  • ジョイント式でサイズ調整が可能

■リーディングエッジ LEADING EDGE EVA 硬質 ジョイントマット 50cm 厚み1.0cm 硬度80 ブラック LE-GMT80 BK 6枚セット×6点 計36枚セット

業界最強クラスの硬度80度

硬度の目安

なんとこのマットの一番のすごいところは、なんと硬度80度もあるところです。

硬度80度もあれば

  • 重量系マシンを使用しても安定する
  • 衝撃や音の吸収にすぐれている

からパワーラックやバーベルセットなど高重量を扱う方にはとてもおすすめですね。

EVA素材【防音・耐久性・衝撃緩和性】

EVA素材とは

EVA素材とはプラスチックの一種。ポリエチレンより軽く柔らかい性質がある。

☑ 特徴

  • 軽い
  • すぐれた耐久性
  • 弾力がある
  • すぐれた耐久性
  • 匂いがしにくい
  • 地球環境にやさしい

ジョイント式でサイズ調整が可能

ジョイント式でサイズ調整が可能
LEADING EDGE公式サイトより引用

ジョイント式は1枚あたりのサイズが小さく、パズルのようにはめていくだけなので、設置がとても簡単です。

また、部屋の形状にあわせて自由に組み合わせることもできます。

コスト面をみても、ジョイント式は必要枚数を確保すれば、部屋の形状にカットして利用できるので無駄を省くことができます。

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リーディングエッジのジョイントマットのレビュー!【硬度80】

リーディングエッジのジョイントマットのレビュー

では、実際に使っているリーディングエッジのジョイントマットをレビューしていきますよ!

レビュー内容

  • マット自体の作り
  • 質感・見た目
  • 耐久性
  • 防音性
  • 機能性
  • マットの必要枚数について
  • 3年以上使ってみて感じたこと(メリット・デメリット)

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マット自体の作り

ジョイント式マットなので、造り自体はこんな感じです。

リーディングエッジのジョイントマットの様子

ジョイントマットって柔らかいイメージあるけど、かなり硬いです。

さすが硬度80度です。

マット自体の厚さは10mmとなってます。

リーディングエッジのジョイントマットの厚さ

そして、施工についてもパズルのようにはめこんでいくだけなので、とってもかんたんです。

リーディングエッジのジョイントマットの施工方法

端っこは、エッジパーツを付けてあげましょう。

リーディングエッジのジョイントマットのエッジ部分

マット自体がとても硬いので、継ぎ目から簡単に剥がれるということもありません。

質感と見た目

リーディングエッジのジョイントマットの見た目と質感

見た目も重厚感のあるレザー調で、質感も良い感じです。

分かりにくいかもしれませんが、表面が加工されており、滑りにくい仕様となっています。

それでも不意に滑ってしまうこともありますので、しっかりとグリップの効いたシューズを用意するといいですね。

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耐久性

かれこれリーディングエッジのジョイントマットを3年以上使っていますが、今のところ劣化もみられませんし、器具の重さによるへこみもありません。

硬度30度程度のマットの場合だとへこみがみられますが、リーディングエッジのジョイントマットは硬度80度あるので、へこみ・沈みはまったくありません。

硬度30度程度のマットの様子。

マットのへこみ

しっかりとへこみの痕が見られますね。

リーディングエッジのジョイントマットの場合。

リーディングエッジのジョイントマットは耐久性抜群

ダンベルを乗せても、へこみは全くありません。

そして、もっとも重量のあるパワーラックなのですが、リーディングエッジのジョイントマットのおかげで、へこんで沈むことなく安定しています。

リーディングエッジのジョイントマット

防音性

よく、デッドリフトやベンチプレスなどで、激しく落とすようなことがありますが、そうのようなことをすると、いくら防音対策をしたとしても、それなりの音がしますし、また、器具自体の劣化にもつながります。

私もダンベルトレーニングやデッドリフトをするのですが、「バーベルなどを激しく落とす」ということはしません。

丁寧に上げ下げすれば、騒音になることもなく、誰にも迷惑をかけることもありません。

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機能性

お次は機能面を見ていきましょう。

トレーニング中に飲み物をこぼしてしまうこと、ありますよね!

そんな時でも、リーディングエッジのジョイントマットなら安心です。

さっとひと拭きするだけで

何事もなかったように、キレイさっぱりです。

リーディングエッジのジョイントマットに水が落ちている様子

リーディングエッジのジョイントマットの掃除

見てのとおり、何事もなかったような感じですね。

リーディングエッジのジョイントマットはお手入れ簡単

お手入れも簡単で最高です。

トレーニングマットの必要枚数について

リーディングエッジのジョイントマットの必要枚数について

私はアイロテックのパワーラックを使っています。

パワーラックを置いて、快適にトレーニングするにはマットが12枚あれば足ります。

もちろん私が使っている枚数も、12枚です。

もし、パワーラック以外にプレートラックなども一緒に置きたい場合は、もう少し増やす必要がありますね。

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3年以上使ってみて感じたこと(メリット・デメリット)

リーディングエッジのジョイントマットのメリット・デメリット

私がリーディングエッジのジョイントマットを3年以上使ってみて感じた「良い点」「ここはちょっと…」というところをそれぞれまとめておきます。

正直デメリットというデメリットはありませんが、、、。

参考にしてみてください。

良い点

  • 設置が簡単
  • 設置の自由度が高い
  • 部屋の形状に合わせてカットできるから、無駄がでない
  • 安心してトレーニングに集中できる
  • 耐久性も抜群
  • 製品特有の匂いもない
  • コスパが良い

ここはちょっと…

  • タイル式やロール式と比べて、継ぎ目が目立つ
  • ジムなどに比べると安っぽさがあるから、見栄えが良くない

■リーディングエッジ LEADING EDGE EVA 硬質 ジョイントマット 50cm 厚み1.0cm 硬度80 ブラック LE-GMT80 BK 6枚セット×6点 計36枚セット

ホームジムのマット選びはリーディングエッジの硬質ジョイントマット【硬度80度】一択!

ホームジムはリーディングエッジのジョイントマットがおすすめ

繰り返しになりますが、ホームジムのマット選びはとても大切です。

トレーニングマット選びに失敗してしまうと、大切な床を傷つけたり、騒音などの他の人に迷惑をかけてしまうことになります。

今回紹介したリーディングエッジのジョイントマットは

  • 最強硬度80度
  • 耐久性抜群
  • 安全に安心してトレーニングができる
  • コスパ抜群

となっています。

もし、ホームジムのマット選びに迷っていたり、どれを選べいいかわからないという方がいたら、リーディングエッジのジョイントマットを選べば後悔することはないでしょう。

それほど自信をもっておすすめできます。

私自信も、今回紹介したリーディングエッジのジョイントマットを3年以上使っていますが、とても快適にトレーニングライフを送っていますよ。

■リーディングエッジ LEADING EDGE EVA 硬質 ジョイントマット 50cm 厚み1.0cm 硬度80 ブラック LE-GMT80 BK 6枚セット×6点 計36枚セット

最後に、ホームジムのトレーニングマットが決まったら、あわせて床補強もしておきましょう!

絶対ですよ!

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ボディメイクは食事が8割・筋トレ2割と言われています。

つまり、食事管理を徹底することができれば、ボディメイクは成功することになりますね。

けど、その食事管理が非常にむずかしいし、つらい。

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食事管理がうまくできない、本気でカラダを変えたいと思っている人はさっそく始めてみましょう。

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