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【バーウィングのインクラインベンチをレビュー】ホームジムにおすすめ

バーウィングのインクラインベンチのレビュー

俺は以前超デブから筋トレダイエットで成功してから筋トレにハマっているんだけど、筋トレはもっぱら自宅のホームジムでやっていて,筋トレ歴3年。

ちなみにデブから-30㎏ダイエットに成功した方法は≫≫100㎏超えのデブが筋トレダイエットして細マッチョになった方法【ビフォーアフター】で詳しく解説しているから、ダイエット頑張りたいと思う人は参考にしてみてほしい。

それでホームジムを自宅に作ってから3年も経つとそれなりに環境が整ってきているから、今回は俺が使っているトレーニングベンチを紹介することにする。

俺が使っているのは、バーウィングのインクラインベンチ。

使い勝手良し、デザイン良し、コスパ良しの3拍子そろっているから、とてもおすすめ。

ホームジム作りや自宅トレを考えているならば、トレーニングベンチは絶対に必要になるから、ぜひ参考にして欲しい。

ホームジムを作るならトレーニングベンチは必須

ホームジムを作るなら筋トレベンチは必須

トレーニングベンチとは言ってみたものの、なんで必要なのと言う人のために簡単に説明しておく。

家トレを始める人はまずダンベルを購入すると思うんだけど、ダンベル単体だけではできる種目数が限られてくる。

胸を鍛えたいのに、ダンベル単体だけで鍛えることは非常に難しい。

じゃあ、やっぱりジムに行かないと胸は鍛えられないじゃん。となるのは少し早いからまって欲しい。

そこで筋トレを効率よくするためにトレーニングベンチを導入して欲しい。

ダンベルとトレーニングベンチさえがあれば、胸だけでなく全身を鍛えることが可能になる。

だから、家トレで効率よく筋トレするにはトレーニングベンチが必要となってくる。

ちなみにおすすめダンベルはアイロテックの可変式ダンベル。

おすすめ理由は、コスパもそうだけど、後にバーベルとかを購入した時に、互換性があること。

つまり、プレートが使えるからバーベルにもつかえるからおすすめ。

詳しくは≫≫【アイロテック可変式ダンベルレビュー】家トレにおすすめ【口コミ良い】でレビューしているから、まだダンベルを持っていないという人は参考にしてほしい。

トレーニングベンチはフラットベンチとインクラインベンチがある

筋トレベンチは大きく分けてフラットベンチとインクラインベンチの2種類がある。

違いはベンチの角度調節ができるかできないかだけ。

あとは少し値段が変わってくるくらい。

フラットベンチの方が安い。

インクラインベンチとフラットベンチどっち?

インクラインベンチとフラットベンチどっち?

そこで悩むのがどっちを買うか。

筋トレ初心者はついつい価格の安いフラットベンチを買いがちだが、そこはケチらないでインクラインベンチを買うことを強くおすすめする。

理由は簡単。

できる種目数が全然違うから。

俺はベンチプレスしかやらない!と言う人はフラットベンチで十分だと思うけど、ベンチプレッサーでない限りインクラインベンチを買うべき。

もう一度いうが、インクラインベンチとフラットベンチで悩んだら絶対にインクラインベンチを買うことが後悔が少ない。

バーウィングのインクラインベンチがおすすめ【アジャスタブルベンチ】

バーウィングのインクラインベンチがおすすめ

ここまで、インクラインベンチはホームジムを作る上で絶対に必要なものと言ってきたが、メーカーも様々で値段もピンキリ。

だからどれを買えばいいのかわからないという人も多いと思う。

失敗したくないもん。

そんな人は俺が愛用していてとてもおすすめできるインクラインベンチを買えば事足りる。

悩む時間よさらば状態。

で、俺が使っている筋トレベンチは、バーウィングというメーカーのインクラインベンチ。

なぜそんなにおすすめかと言うと、コスパ、使い勝手、頑丈さにおいて申し分なく、角度調整もマジで簡単だからホームジムでの筋トレベンチはこれ一択になると言っても過言ではない。

もうかれこれ3年ほどバーウィングのインクラインベンチを使っているけど、頑丈そのもの。

ぐらつき、きしみ音一切ない。

この後バーウィングのインクラインベンチについて良いところ、悪いところを含めて詳しくレビューしていくから、購入を検討している人は参考にしてほしい。

ちなみにバーウィングというメーカーはコスパだけでなく、デザインもとにかくかっこいい。

使い勝手もそうだけど、かっこいいものがいいという人にもおすすめできるメーカー。

俺はダイエットを加速させる最強アイテムのフィットネスバイクもバーウィングのものを愛用している。

詳しくは≫≫【バーウィングのフィットネスバイクをレビュー】連続使用時間120分【絶対痩せる】で紹介しているから、ダイエットしているけど、なかなか痩せないと悩んでいる人や、運動不足を解消したい人は参考にしてほしい。

バーウィングのインクラインベンチのスペック

簡単にバーウィングのインクラインベンチのスペックを紹介しておく。

本体サイズ約W1130×D470×H1140
本体重量16.12㎏
素材スチール
耐荷重300㎏
シート厚み8㎝(フレーム込み)
折りたたみ可能+ロック可
背面角度9段階
シート角度4段階
バーウィングインクラインベンチスペック表

バーウィングのインクラインベンチがおすすめな理由

バーウィングのインクラインベンチがおすすめな理由

さっきも言ったけど、バーウィングのインクラインベンチは

  • コスパ
  • 使い勝手
  • 頑丈さ
  • デザイン性のかっこよさ

どれをとってもホームジムを作る上では申し分なし。

ホームジムに興味のある人は≫≫【ホームジム】後悔しないためにすること5選の記事を参考に、ホームジムを検討してみてほしい。

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コスパ

筋トレベンチに限らず、筋トレ器具はほんとに高いものから安いものがある。

高いのは平気で何十万もするし。

そんな高いものは一般市民の俺からしたら当然買えないし、買う勇気もない。

となると自然とコスパの良い物を探すことになる。

コスパが良くても、すぐに壊れてしまうものはゴミになるだけだら、コスパが良くて、良い品のものがいい。

それがバーウィングのインクラインベンチ。

このブログでは、他にもコスパがいい筋トレアイテムを紹介していて、俺みたいにコスパを重視する人は参考になると思うから、興味のある人は色々と検索してみてほしい。

参考までに、俺が使っているリストラップは1,000円以下で買えるめちゃリーズナブルなもの。

詳しくは≫≫【FERRY(フェリー)リストラップレビュー】1,000円以下で買えるコスパ最強の記事で紹介しているから、覗いてみてほしい。俺が喜ぶ。

使い勝手

この後ベンチの使い方から角度調節方法を説明していくけど、ほんとに簡単。

片手で調節ができて使い易い。

一瞬とまではいかないけどほんとに簡単にできる。

頑丈さ、耐荷重

スペックの表を見てもらえばわかるんだけど、耐荷重は300㎏あって、ホームジムには十分。

ちなみに300㎏以上の重量を扱う猛者はぜひジムへ行くことをおすすめする。

ベンチと一緒に家が壊れる。

家トレで高重量を扱う時には、床補強は必須。

最低でもトレーニングマットを活用しよう。

バーウィングのインクラインベンチのレビュー

ここからバーウィングのインクラインベンチのレビューがてら使い方も紹介していく。

フラットベンチ

まずはフラットベンチの状態。シートの素材もレザー調だから見た目もよくていい。

バーウィングのフラットベンチ

背面シートの長さは、公式だと73㎝なんだけど俺が持っているメジャーで計測すると71㎝だから少し短い。

バーウィングのインクラインベンチのサイズ

シートの横幅は公式は26㎝で、実測も26㎝。

シート幅もちょうどいい感じで、背部がズレることもない。バッチリ。

バーウィングのインクラインベンチのサイズ

座面は公式が34㎝。実測は32㎝だから少し短い。

あとは座面が丸みを帯びているから太ももの邪魔にならないから使いやすい。

バーウィングのインクラインベンチのサイズ

背面シートと座面シートの間の幅は7㎝。

これは角度調整するから仕方のない間隔なんだけど、全く問題ないから安心してほしい。

バーウィングのインクラインベンチのサイズ

ベンチ自体の高さは42㎝。公式競技で使われるベンチも高さ42㎝のものだからとっても安心。

また、シート厚もあるからしっかりと体を支えてくれて、今のところシートのへたりもなし。

バーウィングのインクラインベンチのサイズ

バーウィングのインクラインベンチはキャスター付きで移動も楽々。

だけど実際はそんなに移動しないから使わない。

あとは、ショートレッグになっているから、自分にあった足の位置で踏ん張れるからなにげにいい。

バーウィングのインクラインベンチはキャスター付き

インクラインベンチ

フラットベンチからインクラインベンチへの変更方法について紹介していく。

まじで簡単。

まずは、ストッパーのバーを手前に引っ張ることで、背面シートの角度が調節できるようになる。

バーウィングのインクラインベンチ角度調節

ストッパーを抜いたところ。

バーウィングのインクラインベンチの角度調節

ストッパーを抜いた後は好きな位置のところに置くだけ。

背面はこれで終わり。

置くだけだけど、ぐらつきもないから心配無用。

あと、角度なんだけど背面シートは9段階の調節が可能になっている。

角度なんだけど、下から-20°、00°、20°、32°、42°、52°、62°、72°、88°となっている。

俺は20°、32°で使うことが多い。

バーウィングのインクラインベンチの角度調節

お次は座面シートの調整方法。

バーウィングのインクラインベンチの角度調節

ここもストッパーを手前に引っ張ってロックを外す。

バーウィングのインクラインベンチの角度調節

ロックを外すと、後は座面シートを上に持ち上げると角度調整ができるようになるから、後は自分の好みの位置で。

あと座面シートは4段階の調整ができるようになっている。

下から00°、05°、12°、18°となっていて、俺は18°しか使わない。

バーウィングのインクラインベンチの角度調節

背面シートと座面シートの角度を調整するとフラットベンチからインクラインベンチへと完成。

バーウィングのインクラインベンチ

おまけで、このベンチは折りたたんで収納することができるんだけど、俺はこの写真を撮る時に初めてベンチの足を折りたたんだ。

普段は出しっぱなし。

バーウィングのインクラインベンチの折りたたみ

バーウィングのインクラインベンチの悪いところ。デクラインベンチは使えない

俺はバーウィングのインクラインベンチにはほぼ満足しているんだけど、1つだけダメなところがあるから包み隠さず紹介しておく。

それは、デクラインが使えないということ。

このベンチはフラット、インクライン、デクラインと3パターン変更ができるんだけど、デクラインが全く使えない。

というのも、デクラインにしたときに、足を引っかける場所がないから踏ん張れないし、体が滑り落ちていってしまう。

俺としては危険な気がするからデクラインだけは使っていない。

インクラインベンチでできるダンベル種目

インクラインベンチでできるダンベル種目

ダンベルと筋トレベンチがあれば筋肉の各部位を効率よく鍛えることができる。

ここではフラットベンチではできない種目を簡単に紹介しておく。

✔胸 

インクラインダンベルプレス、インクラインダンベルフライ

✔肩

ダンベルショルダープレス

✔腕

インクラインダンベルカール

インクラインフレンチプレス

✔背中

インクラインダンベルローイング

プレス系種目は手首や肘関節に負担が相当かかる。

そんな時はエルボースリーブを活用しよう。

簡単に説明すると、肘関節の保護。

詳しくは

≫≫エルボースリーブをレビュー!効果やサイズ感&コスパ最強のking2ringがおすすめ

で紹介しているから、参考にしてほしい。

ホームジムを作るならバーウィングのインクラインベンチがおすすめ【角度調整も簡単】

ホームジムを作るならバーウィングのインクラインベンチがおすすめ

筋トレを習慣化するためには強い意志も必要だけど、道具にこだわることも大切だと思う。

というのも変化のないことにはモチベーションを保つのは難しいから。

筋トレをしているけどなかなか見た目が変わらないと嘆いて筋トレをやめていく人がいるけど、筋肉はそう簡単にはつかない。

脂肪は簡単につくけど。

筋トレは早くても3か月から半年の期間継続して行わないと目に見える変化は訪れない。

じゃあどうすればいいかと言うと、筋トレ道具を買って無理やりモチベーションを上げる。

賛否両論あるかもしれないけど、これも一つの継続化の方法だと思う。

少なくとも俺はそんな感じでしている。筋トレベンチも自己投資の一環。

プロテインのおすすめは、マイプロテイン!コスパ最強!


筋トレをするなら、プロテインは飲むべき!

むしろ飲まないのは、筋トレする行為すらムダとも言える。

なぜなら、筋肉を作り出すのはタンパク質。

そのタンパク質を最速で筋肉に届けてくれるのはプロテイン。

だから、筋肉のためにも飲むしかない。

けど、プロテインとかのサプリメントって高いし、おいしくないのでは?

毎日飲むものだから、おいしく飲みたいし、なるべくコスパも抑えたい。

そこでおすすめなのが、マイプロテイン【Myprotein】

成分、味、ともに優秀で、常にセールをしている筋トレ民の強い味方。

そして俺も実際に愛用していて、おすすめはピーチティー味。

詳しくは≫≫【マイプロテイン】ピーチティー味がおすすめだからレビューする!飲み方もの記事で紹介しているから、ピーチティー味ってどんな感じと思う人は参考にしてほしい。マジでジュース。

プロテインのお供にマルチビタミンもおすすめ。

体では生成することができない栄養素を配合した、名前のとおりビタミンの塊。

また、筋肉を育てるためにも必要だから、栄養に不安がある人はぜひ試してみる価値あり。

マルチビタミンの成分や飲み方については≫≫【マイプロテイン】アルファメンがおすすめだからレビューする【男のマルチビタミン】で詳しく説明している。健康にもいいからお試しあれ。

マイプロテインの購入はアマゾン、楽天よりも公式サイトからの方がお得に買えるから、買うなら公式サイトからがおすすめ!

ホームジムの作り方 これだけでOK!


ジムあるあるだけど、

  • 順番待ちで好きなマシンが使えない
  • フリーウエイトエリアに怖くて行けない
  • 人の目が気になる

筋トレ初心者のうちはみんなこんな感じだと思う。

で、そんなこんなしているうちに次第とジムに行かなくなり、筋トレをやめてしまう。

それはとてももったいない。

そんな悩みは全てホームジムが解決する。

ホームジムがあれば、順番待ちをする必要もないし、人の目も気にならない。

さらに、パワーラック等の器具を導入してしまえば、フリーウエイトも独り占め。

移動時間もかからないし、好きな時に好きなだけ筋トレをすることができる。

まさに男の秘密基地がホームジム。≫≫ホームジムを検討されている方はこちら

実際に俺も、ホームジムで細マッチョを目指して毎日楽しく筋トレして3年ほどになる。

そんな俺がホームジムを作るにあたって、やっておかなければならないことを解説しておく。

失敗しないホームジムの作り方については≫≫【ホームジム】後悔しないためにすること5選の記事を参考にしてほしい。

また、ホームジムで効果的に筋トレするために、これだけそろえておけばOKというものは≫≫ホームジムで必要最低限の器具はこれ!家で筋トレで解説しているから、何からそろえればいいか分からない人は参考にしてほしい。

器具選びはこちら≫≫フィットネスショップ公式通販

食事管理におすすめな宅配サービス。その名も筋肉食堂DELI


ダイエットを成功させるにしても、筋トレを頑張って筋肉をつけるにしても、大事なのは食事。

食事が8割を占めるといわれるほど、とても大切。

けど、毎日しっかりとした栄養バランスのとれた食事を準備するのは大変。

働いていれば、時間もないし、正直面倒。

でも、モテるための体を作るためには絶対必要なこと。

こりゃ、どげんかせんといかん!

そんな人のために、おすすめ宅配サービスがあるのを知ってた?

その名も筋肉食堂の宅食サービス!【筋肉食堂DELI】

筋肉食堂DELIは、高タンパク・低糖質・低カロリーという、理想のPFCバランスのとれた食事を届けてくれる宅配サービス。

しかも、冷凍宅配だから保存が効くし、近くに店舗がないという人も注文することができて、ボディメイクを頑張る人のためのサービスとなっている。

このサービスのメリットは、今まで食事の準備に使っていた時間、後片づけなどの時間をなくすことができ、その時間を自分に充てることができるようになる。

まさに時間のない人には非常におすすめのサービスとなっている。

さらに筋肉食堂DELIの宅配サービスを利用することで、自動的にダイエットまで成功できて、まさに申し分なし。

痩せたい!モテる体を手に入れたい!という人は、まずは食事から初めてみるのもありかもしれない。

是非、お試しあれ!


\高タンパク低糖質でおいしい/

筋肉食堂DELIの公式サイトはこちら

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