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筋トレシューズの選び方!ワークマンの「健さんⅡ」が安くておすすめ!

筋トレシューズはワークマンが安くておすすめ
筋トレ初心者

筋トレシューズはどれを選べばいいの?

筋トレを始めたばかりだから、なるべく安いものがいいな!

ワークマンにおすすめがあるって聞いたけど、使用感を知りたい!

ということで、今回は筋トレシューズの選び方から、俺のおすすめを紹介していく。

最初に言っておくと、ワークマンの作業靴「健さんⅡ」がおすすめ!

俺自身も健さんⅡを使っていて、おすすめする理由から、実際の使用感などを交えて紹介していくから、筋トレシューズ選びに悩んでいる人や、まだ筋トレシューズを持ってないという人はぜひ参考にしてほしい。

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筋トレシューズの選び方

筋トレシューズの選び方

まず筋トレシューズの選び方から解説していく。

そもそも筋トレは高重量を扱うから、高負荷に対応できるシューズ選びが大切になってくる。

となると、筋トレシューズに求めるものは

  • 底面がフラット
  • 底面が硬いもの
  • ソールが薄いタイプ
  • 底面のグリップ力

これら4つを抑えておけば問題ない。

底面がフラット

底面がフラット

筋トレシューズは、底面がフラットなものを選ぼう。

なぜかというと、安定のため。

筋トレは重い重量を扱う分、力を均等に地面に伝える必要がある。

だから、筋トレシューズは底面がフラットなものを選ぼう。

底面が硬いもの

底面が硬いもの

高重量を扱う分、シューズの底面がしっかりしておかなければ、シューズ自体が潰れてしまったり、変形してしまうおそれがある。

だから、高重量に耐えられるような、底面がしっかりしたもの、つまり硬いものを選ぼう。

ソールが薄いタイプ

ソールが薄いタイプ

筋トレシューズはソールが薄いものがいい。

筋トレは何かと踏ん張ることが多いと思うんだけど、ソールが分厚いと踏ん張る感覚というか、地面をける感覚が掴みづらい。

ソールが薄いと、足の指で地面を掴む感覚があるから、踏ん張りやすい。

例えば、靴を履いている場合と、裸足の場合を考えてみると分かる。

どちらが、地面を掴む感覚があるか。

裸足の方が、地面を掴む感覚があるはず。

それと一緒。

じゃあ、裸足がいいんじゃないとい思うかもしれないけど、それはマナー問題に発展するから、ジムではしっかりとシューズを履きましょう。

底面のグリップ力

底面のグリップ力

筋トレ中にすべったりしたら大変。

自分だけでなく、周りの人にもとてもキケン。

また、しっかりと踏ん張るためにも、筋トレシューズはグリップ力が強いものを選ぼう。

ランニングシューズ等のクッション性のあるタイプは筋トレには向かない

ランニングシューズ等のクッション性ががあるタイプは筋トレには向かない

ランニングシューズはどうなの?と言う人のために、ランニングシューズが筋トレには向かない理由を説明しておく。

ランニングシューズって、足の負担軽減のために、もれなく底面がクッション性がある。

ランニングシューズはクッション性がある

クッション性があると、踏ん張りにくいし、安定もしない。

また、ランニングシューズというだけあって、走りやすさを追求しているから、ソールもフラットではない。

要は、ランニングシューズは筋トレには向かないということになる。

ランニングシューズは底面がフラットではない

筋トレシューズはワークマンの「健さんⅡ」がおすすめ【最強の足袋】

筋トレシューズはワークマンの「健さんⅡ」がおすすめ「最強の足袋」

俺が実際に使っていて、とてもおすすめできる筋トレシューズを紹介する。

それが、今回の主役のワークマンの作業靴こと足袋。

これから、画像を交えながらワークマンの作業靴が筋トレシューズに最適かということを伝えていく。

ワークマンの「健さんⅡ」は筋トレシューズに求めているものが全てある

筋トレシューズの選び方で説明したとおりなんだけど、筋トレシューズに求めるものは

  • 底面がフラット
  • 底面が硬いもの
  • ソールが薄いタイプ
  • 底面のグリップ力

の4つなんだけど、ワークマンの「健さんⅡ」はこの全てを持っている。

まずは底面なんだけど、綺麗なまでにフラット仕様となっている。

ワークマンの「健さんⅡ」は底面がフラット

また、底面は薄くて硬く、滑り止め仕様のゴム製だから、グリップ力も抜群。

スクワットやデッドリフトなどの高重量を扱う種目などでも、しっかり地面をグリップしてくれるから、安定し、踏ん張ることができる。

ワークマンの「健さんⅡ」はグリップ力もある

ワークマンの「健さんⅡ」のおすすめポイント

ワークマンの「健さんⅡ」は筋トレシューズに必要なものを全て持っているんだけど、それ以外にも良いところがあるから、もれなく紹介していく。

  • 安い
  • 紐なしだから、履き脱ぎが楽
  • コンパクトになるから、荷物にならない

安い

そもそも靴と言えば何千円とするものだけど、ワークマンの「健さんⅡ」はありえない価格設定となっている。

その値段なんと

680円

筋トレシューズに悩む暇があるなら、とりあえず「健さんⅡ」を買ってしまおう。

紐なしだから、履き脱ぎが楽

ワークマンの「健さんⅡ」は紐なし

紐靴の場合、履いたり、脱いだりするときは紐を結んだり、ほどいたり以外と面倒。

でも、ワークマンの「健さんⅡ」はスリッポンタイプだから、履き脱ぎが楽々。

それなのに、しっかりとホールド力もあるからほんとおすすめ。

コンパクトになるから、荷物にならない

ワークマンの「健さんⅡ」はコンパクト

ジム荷物で大きなウエイトを占めるのが、もれなく靴。

でも、ワークマンの「健さんⅡ」は非常にコンパクトになるから、荷物にならない。

荷物のスリム化に最適。

ワークマンの「健さんⅡ」のサイズ感

靴選びで最も重要なのが、サイズ。

俺は普段、靴は大き目が好きなこともあって、28~29㎝のものを履いている。

けど、ワークマンの「健さんⅡ」のサイズは26.5㎝。

ワークマンの「健さんⅡ」のサイズ感

というのも、筋トレシューズは、足の遊びがないものがいいから、ジャストフィットのものを選んだ。

このおかげで、しっかりと踏ん張ることができて、大変満足している。

だから、俺と同じくらいの人は26~27㎝のものがいいと思う。

ワークマンの「健さんⅡ」のサイズ感

ワークマンの「健さんⅡ」のサイズ感

他におすすめの筋トレシューズはコンバースとアディダス

他におすすめの筋トレシューズはコンバースとアディダス

ワークマンの足袋が筋トレシューズに良いというのは分かったけど、デザインが・・・。

と言うファッション性を重視する人のために筋トレシューズにおすすめのスニーカーを紹介しておく。

  • コンバースのハイカットスニーカー
  • アディダスのスーパースター

実際に、俺がたまにジムに行くときには、このどちらかのスニーカーを履いてい筋トレしている。

ちなみに俺もファッションにこだわりたいお年頃の36歳。

筋トレシューズおすすめその1。コンバースのハイカットスニーカー

筋トレシューズおすすめその1コンバースのハイカットスニーカー

筋トレシューズで結構有名なのが、このコンバースのハイカットスニーカー。

最悪筋トレを辞めてしまっても、普段使いで履ける。

底面がフラット

見た目もかっこいいし、ファッション性も抜群。

俺はなんとなく赤色をチョイスしてみた。

コンバースのハイカットスニーカーのサイズ感

良い感じで決まっている。

コンバースのハイカットスニーカーのサイズ感

筋トレシューズおすすめその2。アディダスのスーパースター

筋トレシューズおすすめその2アディダスのスーパースター

お次は、アディダスのスーパースター。

このスニーカーも筋トレシューズに向いている。

底面もフラットで、なおかつ硬いから、非常に安定する。

また、グリップ力も悪くないというか、むしろいい。

底面がフラット

これもデザイン性抜群。

アディダスのスーパースターのサイズ感

これまた、最悪筋トレを辞めてしまっても、普段使いに使える。

筋トレ初心者はワークマンの「健さんⅡ」がコスパも良くておすすめ

筋トレ初心者はワークマンの「健さんⅡ」がコスパも良くておすすめ

色々と筋トレシューズを紹介したが、要は筋トレシューズにも求めるものをクリアしておけば、どんなシューズでもいいと思う。

けど、今回紹介したワークマンの「健さんⅡ」は、筋トレシューズに求めるものを全て持っているし、さらにコスパ抜群だから、筋トレを始めたばかりの初心者は、この商品を選んでおけば間違いはない。

ホームジムの作り方 これだけでOK!


ジムあるあるだけど、

  • 順番待ちで好きなマシンが使えない
  • フリーウエイトエリアに怖くて行けない
  • 人の目が気になる

筋トレ初心者のうちはみんなこんな感じだと思う。

で、そんなこんなしているうちに次第とジムに行かなくなり、筋トレをやめてしまう。

それはとてももったいない。

そんな悩みは全てホームジムが解決する。

ホームジムがあれば、順番待ちをする必要もないし、人の目も気にならない。

さらに、パワーラック等の器具を導入してしまえば、フリーウエイトも独り占め。

移動時間もかからないし、好きな時に好きなだけ筋トレをすることができる。

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実際に俺も、ホームジムで細マッチョを目指して毎日楽しく筋トレして3年ほどになる。

そんな俺がホームジムを作るにあたって、やっておかなければならないことを解説しておく。

失敗しないホームジムの作り方については≫≫【ホームジム】後悔しないためにすること5選の記事を参考にしてほしい。

また、ホームジムで効果的に筋トレするために、これだけそろえておけばOKというものは≫≫ホームジムで必要最低限の器具はこれ!家で筋トレで解説しているから、何からそろえればいいか分からない人は参考にしてほしい。

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